石油タンクの安全性研究開発の紹介 消防ロボットシステム:スクラムフォースの研究開発
N②救急の最新技術紹介
介

消防研究センター

石油タンクの安全性研究開発の紹介

大型石油タンクの地震時の被害を速やかに推定することができるシステムを紹介します。
また、石油タンクの腐食・劣化評価に関する研究について、紹介します。

大型石油タンクの地震時の被害を速やかに推定することができるシステムの紹介【おおよそ20分程度】
  • 大型石油タンクの地震時の被害を速やかに推定することができるシステムの紹介【おおよそ20分程度】







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石油タンクの腐食・劣化評価に関する研究の紹介【おおよそ10分程度】
  • 石油タンクの腐食・劣化評価に関する研究の紹介【おおよそ10分程度】







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消防ロボットシステム:スクラムフォースの研究開発

消防ロボットシステム:スクラムフォースの研究開発

地震や土砂災害時の消防活動能力の向上

地震や土砂災害が発生した際の被害の全容把握及び推移予測に関する研究開発を紹介します。
(災害後の情報収集、救助活動の安全確保、市街地火災延焼シミュレーション)

地震や土砂災害時の消防活動能力の向上
  • 同時多発火災を想定した市街地火災延焼シミュレーションの紹介【5分】






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同時多発火災を想定した市街地火災延焼シミュレーションの紹介【5分】
  • 土砂災害発生後の情報収集、救助活動の安全確保に関する研究の紹介【5分】






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軽油の燃焼性状

軽油の燃焼性状
  • 液体燃料の火災危険性を調べるため、軽油を燃料として用いて、直径1mの燃焼容器で燃焼実験を行います。







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火災を再現するシミュレーション技術の紹介(火災シミュレーションの実火災適用事例)

火災を再現するシミュレーション技術の紹介(火災シミュレーションの実火災適用事例)
  • 長官調査等の火災調査において活用しているCFD(数値流体力学)による火災シミュレーションの技術について紹介し、それを実際の火災に適用した事例について解説します。






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原因調査技術に関する研究の紹介 【配信期限:R5.4.30】

火災原因調査に使用する機器類(静電気火災の調査技術、現場残渣物の化学分析)について現場での使用方法や特徴を研究結果と合わせて紹介します。

因調査技術に関する研究の紹介 【配信期限:R5.4.30】
  • 静電気火災の調査技術の紹介【おおよそ5分程度】

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  •     火災調査マニュアル(静電気火災編)

因調査技術に関する研究の紹介 【配信期限:R5.4.30】
  • 現場残渣物の化学分析の紹介【おおよそ6分程度】







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原因調査室の業務

原因調査室の業務
  • 原因調査室の調査業務、研修業務、支援業務を紹介します。








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火災旋風の実験

火災旋風の実験
  • 火災旋風とはどんなもので、何が危険なのか、といった説明をまじえながら実験映像を紹介します。







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石油タンク火災の泡消火実験

石油タンク火災の泡消火実験
  • ガラスタンクを用いた泡消火実験により、石油タンク火災時の泡消火のメカニズムを、動画を用いて紹介し、また泡の性質を変化させた時の消火性能の違いも解説します。






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身近にある製品の爆発実験

身近にある製品の爆発実験
  • 日常生活で使用される身近なものの中には、扱い方を間違えると急激な燃焼現象を生じるものがあります。そのような危険性のあるコーンスターチ、DME(ジメチルエーテル)を用いた燃焼実験を行います。






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煙挙動に及ぼす金属格子(グレーチング)による床の影響

挙動に及ぼす金属格子(グレーチング)による床の影響
  • 倉庫など天井の高い空間の中間層に設ける金属格子(グレーチング)のグレーチング床について、実大火災実験によりその床を通過する火災時の煙の挙動を調べた結果を紹介します。






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救急車・指揮車用 パンク対応タイヤの研究開発

「平成29年熊本地震に関する緊急要望」(全国消防長会)の中の「走破性が高いタイヤの開発を求めた要望」を受けて、消防庁消防研究センターと株式会社ブリヂストンが共同で研究開発した「救急車・指揮車パンク対応タイヤ」の紹介です。 「パンク対応タイヤ」とは、タイヤのサイド部分を補強ゴムで強度を強くした技術を用いて、パンクしても時速40㎞で少なくとも50㎞以上走行可能なことが実験で確認されたタイヤです。
【消防研究センター・株式会社ブリヂストン】

救急車・指揮車用 パンク対応タイヤの研究開発

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  • 火災調査マニュアル(静電気火災編)